『その優しさ、気持ち悪い』
¥500
**タイトル**『その優しさ、気持ち悪い』 **視聴**『近日公開』 **商品説明** 『その優しさ、気持ち悪い』は、他人への優しさが時にどのように感じられるかを深く掘り下げた作品です。親切の背後に潜む複雑な感情や葛藤を見つめ、私たちの心の奥底にある優しさの本質を問う一曲に浸ることができます。 この音楽を聴くことで、あなたは優しさが持つ力と、その影響を実感することができるでしょう。誰かのために自分を犠牲にする中で感じる、少し気持ち悪さや戸惑いといった感情が鋭く描かれています。日常の中で時折忘れがちな「優しさとは何か?」を再認識することができる、心に響く楽曲です。 ぜひ、この作品に耳を傾け、その優しさの裏に隠れた思いや、時には自分を忘れてしまうような感覚を感じ取っていただければ嬉しいです。 『その優しさ、気持ち悪い』 [Intro] いい人だねって また言われてる その笑顔 いくらで売ってるの? [Verse 1] 「大丈夫?」って 優しい声で 誰より先に 近づいてくる でもその目は 笑ってなくて 心の奥 冷えたままでしょ [Pre-Chorus(違和感)] みんな気づかないフリしてる それとも 気づけないだけ? [Chorus] Nice face, but your soul is black その仮面 もう剥がれてるよ Love and lies 混ぜて笑うな 優しさまで 汚れて見える Nice face, yeah you look so kind でも裏では ナイフ隠してる その「いい人」って肩書き 一番タチ悪いよ [Verse 2] 「応援してる」その言葉の裏で 誰かの失敗 待ってる顔 手を差し出して 引きずり落とす それが君の やり方でしょ [Pre-Chorus 2] 拍手の中で 孤独になる それでもまだ 演じ続けるの? [Chorus] Nice face, but your soul is black その仮面 息苦しくない? Fake love, fake smile, fake tears 全部バレてる もう遅いよ Nice face, yeah you look so kind その優しさ 誰のため? 「いい人」でいることが 一番の嘘だね [Bridge] ねぇ 本当の顔はどこ? 鏡の中でも 隠してるの? [Last Chorus] Nice face, now it's breaking down ほら全部 崩れていく もう誰も 騙せないよ その目が語ってる Nice face, but I see your truth 綺麗事じゃ隠せない その仮面の奥にいる “本物の君”が 怖いよ [Outro] ねぇその笑顔 …誰のため?
「The Cost of Being Kind」
¥500
**タイトル**『The Cost of Being Kind』 **視聴**『近日公開』 **曲説明** この楽曲『The Cost of Being Kind』は、優しさの大切さとその代償について深く考えさせられる作品です。日々の生活の中で小さな親切が生まれ、時にはその優しさがどのように影響を与えるのかを感情豊かに描いています。 この曲を通じて、あなたは優しさの持つ力を感じることができるでしょう。他人のために何かをすることが、時には自分自身の心を昂らせたり、葛藤を生むことがある。そんな複雑な感情や思いを共に分かち合い、届けてくれる一曲です。この音楽を聴くことで、日常の中に潜む優しさや感謝の気持ちが蘇ることに違いありません。 ぜひ、この曲に耳を傾け、あなたの心の中にある優しさを再確認していただければ嬉しいです。 「The Cost of Being Kind」 歌詞 [Intro] I gave you all my silence 静かに 傷を飲み込んで [Verse 1] You needed someone to hold you so I became your light But every time I saved you I lost a piece of mine 「大丈夫」って 何度も言って 本当は 壊れそうだった [Pre-Chorus] I never asked for anything ただそばにいたくて [Chorus] This is the cost of being kind 愛した分だけ 削れていく I held your world, but lost what's mine 気づけばもう 空っぽだった You took my heart like it was free 優しさは 無限じゃないのに Now all that's left of me tonight …is what you couldn’t see [Verse 2] You called me your forever but only when you broke I stayed through every storm you made and drowned inside your hope 笑顔の裏で 泣いてたこと 一度でも 気づいてた? [Pre-Chorus 2] I wore your pain like it was mine それが愛だと 信じてた [Chorus] This is the cost of being kind 守るほどに 消えていく I gave you wings, you left me blind 君だけが 自由になって You took my love, you took my time 戻らない 日々ばかりで Now all that's left of me tonight …is a stranger in my mind [Bridge(静→爆発)] Tell me, was it worth it all? この痛みも 意味があるの? If I disappear right now …would you even notice? [Last Chorus] This is the cost of being kind 優しさは 罪になるの? I gave you all, I crossed the line 自分さえも 裏切ってた You took my soul piece by piece 何も言えずに 笑ってた Now all that's left of me tonight …is someone I don’t recognize [Outro] I was kind… too kind to survive
[世界在你手中运转] 世界は君の手で回ってる 中國version
¥500
**タイトル**『世界は君の手で回ってる 中國version』 **視聴**『近日公開』 [世界在你手中运转] [Verse 1] 天还没亮的月台 城市灯光还没醒来 手里拿着咖啡 今天又把鞋带系好 为了某个人的笑容 为了一个不认识的人 微小的一步 却让城市再次转动 [Pre-Chorus] 不需要耀眼 不需要成名 你双手的温度 让世界运转 [Chorus] 世界在你手中运转 就算没人看见 每一步都在改变未来 穿过流泪的夜晚 You keep the world alive 抬起头继续向前走 今天世界还在等你 [Verse 2] 深夜办公室的灯光 雨中奔波的身影 不停运转的工厂 医院安静的走廊 在看不见的地方 总有人默默支撑 你的背影 成为明天的光 [Pre-Chorus 2] 不需要坚强 迷茫也没关系 仍然前行的你 让世界继续转动 [Chorus] 世界在你手中运转 哪怕一点勇气 也能改变未来的方向 在快要崩溃的夜里 You keep the world alive 抬头勇敢向前走 世界因你而存在 [Bridge] 如果你累了 就停一下也可以 但请记得 如果没有你 这个世界不会转动 [Last Chorus] 世界在你手中运转 不管你在哪里 你的努力 点亮别人的清晨 穿过泪水之后 The world is alive 伸出手继续向前走 世界在你手中运转 [Outro] The world turns in your hands The world turns in your hands
[The World Turns Because of You] 世界は君の手で回ってる 英語版
¥500
[The World Turns Because of You] 歌詞 [Verse 1] Before the sunrise hits the street Another day on tired feet Coffee in a paper cup Still you never give it up For someone you may never know You keep the wheels of living rolling slow Every step you take today Moves the world in its own way [Pre-Chorus] You don't need a crown You don't need a name Quiet hands like yours Keep the world the same [Chorus] The world turns because of you Even when nobody sees Every step, every move Is a light in the dark for me Hold on through the night Your fire is still alive Lift your head and walk on through The world keeps turning because of you [Verse 2] Late night lights in office rooms Rain falls on delivery routes Factory sounds in endless lines Silent halls in hospital nights Somewhere in the unseen fight Someone like you keeps hope alive Every moment, every try Keeps tomorrow shining bright [Bridge] If the road feels far too long And the night won't let you breathe Just remember in your heart You're the reason we believe [Final Chorus] The world turns because of you No matter where you are Every dream you carry through Is another rising star Through the darkest night Your light will guide us through So keep walking, keep it true The world keeps turning because of you
世界は君の手で回ってる
¥500
*タイトル**『世界は君の手で回ってる』 **視聴**『近日公開』 **曲説明** この曲『世界は君の手で回ってる』は、愛と夢に満ちた冒険を描いた心躍る楽曲です。君の存在が、どれほど世界を色鮮やかに変えてしまうのかを力強く歌い上げました。 一緒に笑い、一緒に泣きながら、人生の様々な瞬間を共に歩むことで、心が煌めくような体験を提供してくれます。君の手の中で、すべてが回り、特別な瞬間が生まれていく様子が繊細に表現されています。この曲を聴くことで、あの大切な思い出や新しい夢が呼び起こされ、胸が高鳴ること間違いなしです。 ぜひ、あなたの目の前に広がる無限の可能性を感じながら、この楽曲の魅力に浸っていただければ嬉しいです。 [世界は君の手で回ってる] [Verse 1] まだ暗い朝のホーム 眠そうな街の灯り コーヒー片手に 今日も靴ひも結ぶ 誰かの笑顔のために 名前も知らない誰かのために 小さな一歩が また街を動かす [Pre-Chorus] 派手じゃなくていい ヒーローじゃなくていい その手の温もりで 世界は回る [Chorus] 世界は君の手で回ってる 誰も気づかなくても その一歩が未来を作る 涙の夜も越えていけ You keep the world alive 顔を上げて歩いていこう 今日も世界は君を待ってる [Verse 2] 夜のオフィスの灯り 雨の中の配達 眠らない工場 静かな病院の廊下 見えないところで 今日も誰かが支えてる その背中が 明日の光になる [Pre-Chorus 2] 強くなくていい 迷いながらでいい それでも進む君が 世界を動かす [Chorus] 世界は君の手で回ってる 小さな勇気でも 確かに未来を変える くじけそうな夜でも You keep the world alive 胸を張って歩いていこう 世界は君で出来ている [Bridge] もしも疲れたなら 少し立ち止まればいい でも覚えていて 君がいなきゃ この世界は回らない [Last Chorus(大サビ)] 世界は君の手で回ってる どんな場所にいても その努力が 誰かの朝を照らす 涙の向こう側で The world is alive 手を伸ばして進んでいこう 世界は君の手で回ってる [Last Chorus] The world turns in your hands The world turns in your hands
天使のような悪魔
¥500
**タイトル**『天使のような悪魔』 **視聴**『近日公開』 **曲説明** この曲『天使のような悪魔』は、笑顔の裏に潜む少し危険な魅力を描いた楽曲です。まるで天使のように優しさを持ちながらも、時には刺激的な一面を見せる存在への惹かれを歌い上げました。 純粋な愛情と、心の奥に秘めた悪戯心が交差する瞬間は、まさにこの曲のテーマそのものです。彼女の微笑みがどれほどの破壊力を持つのか、聴く人の心を掴んで離さないことでしょう。 この楽曲を聴くことで、あの特別な人との刺激的で甘美な瞬間を思い出し、心が躍るような色鮮やかな感情に包まれることができるはずです。ぜひ、聴きながらその瞬間を思い描いてみてください。 天使のような悪魔 歌詞 [Verse 1] 優しい声で 名前を呼ぶくせに 瞳の奥で 誰かを試してる 触れた指先 少しだけ冷たくて 「信じていいよ」って 嘘みたいに笑う [Chorus] 天使のような悪魔だね 君は 抱きしめるほど 傷が増えていく それでもまた 手を伸ばしてしまう 離れられない 離したくない 矛盾だらけの 恋をしてる [Verse 2] 下り坂の夜 二人で歩きながら ささいなことで すぐに黙りこむ 「平気だよ」って 前だけ見つめてる 隣にいるのに 遠くへ消えそうで [Chorus] 天使のような悪魔だね 君は 救われるほど 溺れてしまうよ 正しさなんて どこかへ置き去りで 戻れないね 戻りたくもない 危ういままの 夢を見てる [Bridge] 優しさと残酷さ どっちが本当? 答えを知っても きっと離れない (ああ) 傷つくために 出会ったわけじゃないのに 君じゃなきゃ 駄目になってる [Chorus] 天使のような悪魔だね 君は 抱きしめるほど 傷が増えていく それでもまだ 名前を呼びたくなる 離れられない 離したくない 終わり方さえ 君に委ねてる
夕暮れ きみのホーム
¥500
**タイトル**『夕暮れ、きみのホーム』 **視聴**『近日公開』 **曲紹介** この曲『夕暮れ、きみのホーム』は、愛する人との大切なひとときを描いた心温まる楽曲です。夕焼けが美しく染める空の下、ふたりの時間がどれほど特別なものかをそっと歌い上げました。 日常の中に潜む小さな幸せ、心が和む瞬間は、まるで夕暮れ時の静けさに似ています。歩道を並んで歩きながら、ふとした瞬間の優しさに触れることで、互いの存在がどれほど大切かを感じることができます。この曲を聴くことで、その想い出が心に蘇り、あたたかい感情に包まれることでしょう。 ぜひ、あなたの大切な人との思い出を思い浮かべながら、この楽曲の世界に浸っていただきたいです。 『夕暮れ、きみのホーム』 歌詞 [Verse 1] 改札越しに 見つけた視線 半歩だけ 近づく勇気 「今日はどうだった?」なんて 同じ言葉 くり返してる [Chorus] 夕暮れ きみのホーム 電車待つ その横顔 触れそうで 触れられないまま さりげない話 引きのばしてる さよならが 来なければいいのに [Verse 2] 自販機の灯り 指先の距離 切符をしまう その仕草まで たぶん全部 好きになってる 笑い声が 胸に残ってる [Chorus] 夕暮れ きみのホーム ドアが閉まる その直前 小さく振った 手の余韻だけ 世界の音が 遠くなっていく 会いたいが 膨らんで苦しい [Bridge] 次の週末 どこか行こうよって 言えたら 何か変わるかな スマホ見つめて 打っては消して ため息だけ 溜めてしまう [Chorus] 夕暮れ きみのホーム 思い出すたび 胸が熱い いつか今日を 笑って話せる そんな未来を そっと願ってる さよならが 始まりになりますように
鈴蘭の花びら
¥500
**タイトル**『鈴蘭の花びら』 **視聴**『近日公開』 **曲紹介** この曲『鈴蘭の花びら』は、大切な人のために捧げた特別な楽曲です。鈴蘭の花言葉は「再来」、「幸運」。この花びらのように、心の中に優しさと幸せを運んでくれる存在への思いを込めて歌いました。 日常の小さな瞬間、例えば一緒に過ごした時間や、何気ない会話が愛おしく、心が温かくなる瞬間。それらの思い出を「鈴蘭の花びら」として大切に描いています。 この曲を聴くことで、あの大切な人との特別な瞬間を思い起こし、心に花が咲くような幸せを感じていただけたら嬉しいです。大切な人との思い出を思い出しながら、一緒にこの音楽の世界に浸ってもらえたら最高です。 『鈴蘭の花びら』 歌詞 [Verse 1] 冷たい風が 頬を撫でる 君の声が 遠ざかるようで 震える指で 掴んだ花は 白く儚く散っていった [Chorus] スズランの香りに包まれて 君を思い出すたびに 胸の奥が締め付けられて 息ができなくなるんだ [Verse 2] 約束なんて儚いものさ 小さな蕾が知っていた いつかきっとまた会える そんな言葉が痛いんだ [Chorus] スズランの花びら揺れるたび 君の笑顔が滲んでく もう届かない温もりに 心だけが迷ってる [Bridge] もしも願いが叶うなら もう一度だけ君に会いたい だけど遥か過ぎてゆく日は 花は静かに散るのでしょう [Outro] スズランの香りに包まれて
昼寝
¥500
『昼寝』は、恋愛の大きな出来事を描いた曲ではありません。 何気ない午後、バス停で並んで過ごす時間。 眠ったふりをしながら、本当は相手のことばかり考えている。 手をつなぐ勇気はないけれど、少し肩が触れるだけで胸が高鳴る──。 そんな「何も起きていないようで、心の中では特別だった時間」を、一曲に閉じ込めました。 大人になるほど、何気ない一瞬の尊さに気づくことがあります。 急がなくてもいい。 目的地が決まっていなくてもいい。 ただ隣にいるだけで幸せだと思えた、あの午後の空気を思い出してもらえたら嬉しいです。 この曲を聴きながら、あなたにも忘れられない"昼寝みたいな時間"を思い浮かべてもらえたら、それがこの曲に込めた一番の願いです。 タイトル 昼寝 歌詞 [Verse 1] 昼下がり バス停の影 ほどけた靴ひも そのままで 君はバッグを枕にして 「どこか遠くへ」って 目を閉じた [Chorus] 青空の下で 昼寝のふりして 知らない街まで 夢で旅しよう 手もつながないで 距離を測ってる まつ毛ふるえるたび 世界が揺れる [Verse 2] 風まかせ 地図もいらない 雲のカタチを 島に見立てて 「次のバス 来なきゃいいね」 いたずら顔で またあくびした [Chorus] 青空の下で 昼寝のふりして 知らない街まで 夢で旅しよう 肩がふれたとき 心が鳴ってる 聞こえないふりして 目を閉じてる [Bridge] 寝たふりの君に 問いかける 「起こしていい?」 胸だけ走る 返事の代わりに 指がさがって そっと 小さく 僕のシャツをつまむ (oh) [Chorus] 青空の下で 昼寝のふりして 目覚めたあとでも 旅を続けよう 今日がどこまでも 伸びてく午後なら はじまりの場所で もう少し眠ろう
大地の詩
¥500
タイトル『大地の詩』 視聴『近日公開』 曲紹介 朝日が昇る丘、風に揺れる森、鳥たちの歌声、そして静かに寄せる海のさざ波。 この世界は、いつも音楽で満ちています。 『大地の詩』は、自然そのものが奏でる美しいハーモニーを描いたオリジナル楽曲です。 春風が運ぶ命の息吹、森が歌い、海が語り、夕陽が沈む静かな時間まで——。 自然が見せてくれる一瞬一瞬を、一つの大きな舞台として表現しました。 忙しい毎日の中で少し立ち止まり、 風の音、鳥の声、波の音に耳を傾けたくなるような、 心を優しく包み込む一曲です。 ぜひ、美しい景色を思い浮かべながらお楽しみください。 大地の詩 歌詞 朝日が登る丘の上で 吐息を呑むように 景色が広がる 風はそっと頬を撫でる 鳥たちは歌いながら 空を舞う 見下ろす森も 歌いながら 踊り明かす 鼻うた 歌う動物達 広いこの自然の中で 天然の舞台の様に 生きてる自然の詩が 聴えてくるよ 風に音楽をのせながら 音色を自然にのせながら 僕らに恵みを 運んでくる 春の詩 海は悲しみを 伝えながら 遠くまで命の恵みを 運んでくれるよ 大地と海が 作り奏でる さざ波の歌が 素敵だね 夕陽が沈む時は 憂鬱で 息を吐くような 静けさが広がる 風はそっと 心を撫でるね 鳥たちも 歌いながら空を舞う 見上げる空も歌を 雲は形を 変えながら 踊りをどこでも 魅せてくれるね ひとつの大きな舞台で 季節の詩を歌いながら 森と風が作り奏でる 歌がステキだね あぁ海の さざ波に 沈む夕陽は 沈む時までもが憂鬱で 息を吐くような 静けさが広がる
君は僕のもの
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タイトル『君は僕のもの』 視聴『近日公開』 曲紹介 今回の曲『君は僕のもの』は、 誰かを本気で好きになったときの、まっすぐで少し不器用な気持ちを書いたラブソングです。 朝も夜も、夢の中でも、気づけばその人のことを考えてしまう。 隣にいるだけで幸せで、手をつないで歩く時間が何より大切になる。 そんなシンプルだけど強い想いを、そのまま言葉にしました。 「君は僕のもの」というフレーズは、 独占したいというよりも、それくらい大事で、失いたくない存在だという気持ちです。 好きな人の涙も笑顔も全部抱きしめたい。 寂しい夜も、ずっとそばにいたい。 そんな真っ直ぐな愛を歌っています。 大切な人がいる人にも、 これから出会う人を想っている人にも、 届いてくれたら嬉しいです。 歌詞 朝日の光とともに 君がいる 夜の静かな時間も 君がいる ひとりの時も 君の影 どこへ行っても 忘れない 君は僕のものさ 誰にも触れさせない 君の愛は宝物さ 僕以外の 誰も見ないで 君のことが愛しいんだ ずっと離さない(Yeah) 夢の中でも 君を探してる 目が覚めても 君を感じてる この気持ちは ずっと続くよ 君と手をつないで歩くときが 幸せなんだ 夢の中でも 君を探してる 目が覚めても 君を感じてる この気持ちは ずっと続くよ 君と手つないで歩くときが 幸せなんだ 君の涙は 星の輝きだね 笑顔に変わるまで そばに 寂しい夜も 君がいる ずっと一緒にいようよ 君は僕のものさ 君を愛してるよ ずっとずっと 離さないよ 君は僕のものさ この心に触れてる 君の愛は宝物さ 輝いている その笑顔 君を愛してるよ ずっとずっと 離さないよ
残光 ⅴ - 夕暮れのテーブル-続いていく光-
¥500
[夕暮れのテーブル-続いていく光-] 視聴『近日公開』 R.S.K 曲紹介 長い時間を走り続けた人が、 ようやく椅子に座る章です。 夕暮れの窓。 柔らかい光。 夕日の向こうの横顔。 若い頃より言葉は少ない。 でも沈黙の質が変わった。 昔は壊れそうで怖かった沈黙が、 今はただそこにある。 「覚えてる?」という問いに、 うなずくだけで精一杯だった過去。 今日は、目を逸らさない。 守れなかった時間もある。 傷つけた夜もある。 それでも、 同じ椅子に座っている。 それは努力ではなく、 奇跡に近い。 廊下を走る小さな足音。 無邪気な声。 あの夜とは違う音。 失う前の—— と言いかけて、言葉が止まる。 きっと彼は、 温度というものを思い出している。 本当は温かいということを。 未来は、 思っていたよりも軽いのかもしれないと、 初めて感じた瞬間。 焼け野原に立っていた少年が、 ようやく静かになる。 戦争は終わらない。 記憶も消えない。 でも、 愛も終わらない。 この曲は、 過去を否定する歌ではありません。 恐怖を抱えたまま、 それでも誰かを想い続けた人の 最後の静かな呼吸です。 逃げ続けた夜に、 ようやくさよならを言う。 それは勝ったからではなく、 もう戦わなくていいと 自分に許したから。 物語はここで終わります。 けれど、 消えません。 歌詞 夕暮れの窓 柔らかい光 夕日の向こうに あなたの横顔 若い頃より 言葉は少ない それでも沈黙は 少し違う 「覚えてる?」と あなたが笑う あの忙しい 日々のこと うなずくだけで 精一杯 でも今日は 目を逸らさない 守れなかった 時間もある 傷つけた 夜もある それでも今 同じ椅子に 座っている 奇跡 小さな足音 廊下を走る 無邪気な声が 胸に刺さる あの夜とは 違う音 失う前の... 本当は温かく 未来はこんなに 軽いのかと あの少年が ようやく 静かになる 時代は変わり 街も変わり ネオンも 色を変えた それでも人は 誰かを想い 怖れながら 生きていく 逃げ続けた あの夜に ようやく さよならを言う 戦争は終わらない けれど 愛も終わらない
残光 IV - 逃げ続ける光-消えない夜-
¥500
残光 IV - 逃げ続ける光-消えない夜- 視聴『近日公開』 R.S.K 曲紹介 工場で働き、 数字を積み上げ、 「壊れなかった」その先へ進もうとした彼は、 やがて家庭を持ちました。 守れる場所を、手に入れたはずでした。 静かな食卓。 向かい合う家族。 テレビの音だけが流れる夜。 それでも彼は、 安心できなかったと言います。 少年の夜が、消えない。 焼け落ちる空。 失う音。 振り返ったとき、もう誰もいなかった記憶。 あの体験は、 「止まったら奪われる」という感覚を 身体の奥に残しました。 だから働く。 止まらない。 数字を積み上げる。 守るためではなく、 失わないために。 子供の目が少し冷たいことも、 妻の沈黙が深くなっていることも、 分かっている。 それでも帰りは遅くなる。 仕事が消えたら、 家も消える。 そんな妄想が離れない。 この曲は、 成功の影で恐怖と契約している男の歌です。 強さのふりをしながら、 本当はあの夜から逃げ続けている。 振り返る勇気も、 抱きしめた後に失ってしまう怖さと 勇気も持てないまま、 また朝が来る。 逃げているのは仕事じゃない、あの夜だ。 これは、野心の代償の章です。 歌詞 静かな食卓 向かい合う影 テレビの音だけ 部屋を満たす 何か言えば 壊れそうで 何も言えず 時計を見る 少年の夜が まだ消えない 焼け落ちる空 泣き声 失う音を 知っているから 何かが崩れる前に 働く 止まったら 奪われる あの夜みたいに 全部 だからまだ 走っている 守るためじゃない 失わないため 子供の目が 少し冷たい 妻の沈黙 深くなる 分かっている それでも 帰りが 遅くなる 仕事が消えたら 家も消える そんな妄想が 離れない 笑い声さえ 幻に思えて 確かなものは 数字だけ 成功の影に 隠れながら 恐怖と 契約している あの少年は 今も叫ぶ 「失うな」と 何度も 振り返る勇気も 抱きしめる勇気も 持てないまま また朝が来る 逃げているのは 仕事じゃなく あの夜だった
残光 III -工場の煙-鉄と野心
¥500
『残光 III -工場の煙-鉄と野心』 視聴『近日公開』 残光 I -焼け野原の空 『https://youtu.be/HULMOakABbs?si=8qlEaEu_tqtOS3-x』 残光 II - 闇市場の灯 残光 III -工場の煙-鉄と野心 残光 IV - 逃げ続ける光-消えない夜- 残光 ⅴ - 夕暮れのテーブル-続いていく光- 戦争が終わり、 家族を失い、 闇市で心を削りながら生きたその少年は、 やがて工場に立つようになりました。 夜明け前の汽笛で目を覚まし、 鉄の匂いと油の熱の中で、 感情を置いて働く日々。 そこには正義も理想もありません。 あるのは、 遅れた者から消えていく現実と、 止まらない流れだけでした。 仲間の指が機械に飲まれても、 ラインは止まらない。 「次」 その一言で世界は続く。 この曲は、 悲しみの歌ではありません。 むしろ、 “何も感じないようにする”ことで 生き延びた時間の記録です。 通帳の数字が増えていく。 団地の灯りが増えていく。 煙突の煙は空を奪うけれど、 街は高くなっていく。 その中で彼は思ったそうです。 「壊れなかった。それだけじゃ足りない」 守れなかった夜があるからこそ、 今度は失わない力が欲しかった。 優しさの形をした野心。 生き延びるだけでは終われない。 鉄屑のまま埋もれたくない。 この曲は、 絶望のあとに生まれた“上へ行こうとする衝動”の章です。 それは綺麗な夢ではありません。 けれど、 誰かの笑顔を守れるだけの力を 初めて願った瞬間でもあります。 『残光 III』は、 生存者が初めて未来を掴もうとした記録です。 『残光 III -工場の煙-鉄と野心』 歌詞 夜明け前の汽笛が 骨まで叩き起こす 眠りきれないまま ラインに立つ朝 鉄の匂いと 焦げた油の熱 皮膚の感覚が 少しずつ消える 怒鳴り声と 回転する歯車 遅れた奴から 消えていく 仲間の指が 機械に飲まれた日 「次」とだけ言われ 流れは戻る 働けば 何も感じなくていい あの夜の 記憶も遠い 希望じゃない だが数字が増える 通帳の重みが 未来に見えた 団地の窓が 増えていく街 同じ灯りの中 違う夢を見る 俺はこのまま 終わりたくない 鉄屑のまま 埋もれたくない 誰より早く 誰より多く 汗を金に 変えてやる 守れなかった あの夜の分まで 失わないものを 手に入れたい 煙突の煙は 空を奪う それでも街は 高くなる 壊れなかった それだけじゃ足りない 上へ...あぁ... まだ足りない あなたの笑顔を 守れるだけの 力が欲しいと 初めて願った 生き延びるだけじゃ 終われない
残光 II - 闇市場の灯
¥500
『闇市の灯』 視聴【近日公開】 R.S.K 残光 I -焼け野原の空【https://youtu.be/HULMOakABbs?si=8qlEaEu_tqtOS3-x】 残光 II - 闇市場の灯 残光 III -工場の煙-鉄と野心 残光 IV - 逃げ続ける光-消えない夜- 残光 ⅴ - 夕暮れのテーブル-続いていく光- 『焼け野原の空』が、 世界が終わった夜の記録だとしたら、 この曲は、その後の朝の話です。 両親を失った少年は、 泣き続ける時間を与えられませんでした。 焼け跡には、すぐに値段がつきました。 米一合に、感情よりも重みがあった時代。 助け合うよりも、奪い合う方が早い。 正しさよりも、速さが生き残る。 その現実を、 綺麗に書くことはできませんでした。 闇市は、温かい場所ではない。 そこにあったのは希望ではなく、 「今日を越えるための取引」でした。 優しさは弱点になる。 感情は足を掴まれる。 だから彼は、 少しずつ心を削ることを覚えた。 生きるために。 この曲では、 戦争の爆音は鳴りません。 代わりにあるのは、 静かな踏みつける音と、 見て見ぬふりを覚える瞬間です。 あの夜よりも静かなはずなのに、 胸の奥だけが軋み続ける。 それが「終わらない戦争」だと、 僕は思いました。 『闇市の灯』は、 希望を持たないと決めた日の歌です。 でも、灯は消えていない。 それが救いなのか、 ただの執着なのかは、 まだ分かりません。 [闇市の灯] 歌詞 焼け跡に並ぶ 値札のついた命 米一合と 引き換えの正義 腹を満たすために 人は声を荒げる 獣よりも鋭い 目をして 奪い合う手は 震えていない 正しさよりも 速さが勝つ 昨日まで泣いていた その口で 今日は笑って 値を吊り上げる 感情を持てば 足を掴まれる 優しさは 隙になる 希望を抱けば 明日が怖い 裏切られる前に 何も望まない 闇市の灯りは 人の影を伸ばす 長く伸びた影は 本音に似ている 誰かが倒れても 足は止まらない 助ける理由より 生きる理由 動物はただ 腹を満たすだけ けれど人は 他人を踏む あの夜よりも 静かなはずなのに 胸の奥だけが 軋んでいる 生きるために 心を削る 削った分だけ 軽くなる 光があっても 手は伸ばさない 届かなければ 傷つかない 闇市の灯は 温かくない それでも今日も 消えはしない 希望は 持たないと決めた
残光 I - 焼け野原の空
¥500
『焼け野原の空』 視聴【https://youtu.be/HULMOakABbs】 残光 I -焼け野原の空 残光 II - 闇市場の灯 残光 III -工場の煙-鉄と野心 残光 IV - 逃げ続ける光-消えない夜- 残光 ⅴ - 夕暮れのテーブル-続いていく光- R.S.K これは、ある一人の老人の記憶で 幼い頃、戦争で両親を失った人です。 その方は言いました。 「自分がいなくなる前に、 この話だけは、どこかに残しておきたい」 何十年も誰にも話さなかった夜のことを、 途切れながら、静かに話してくれました。 焼ける匂い。 空が裂ける音。 振り返ったとき、もう誰もいなかったこと。 僕は、それを整えませんでした。 慰める言葉も、 希望を足すことも、 感動に変えることも、しませんでした。 戦争は美しくない。 残された人の人生も、美談にはならない。 守られるはずだった命が守られなかったこと。 生き延びてしまったことが、 長い時間、罰のように胸に残ること。 そのまま書きました。 この曲は、 戦争の終わりの歌ではありません。 世界が終わった夜に、 一人の人生が始まってしまった、 その瞬間の記録です。 そしてこれは、 一曲で終わる物語ではありません。 自分が消える前に、 せめて物語だけは残したいと願った人の、 小さな遺言です。 このアルバムは、その続きを描きます。 忘れられていく記憶の中で、 せめて音だけでも、残るように。 [焼け野原の空] 歌詞 遠くで鳴っていた あの夜のサイレンは 今でも耳の奥に 刺さったまま消えない 幼い僕の手を 強く引いた母の指 離さないでと 言えなかった夜 空が裂けるたび 街が光に飲まれて 名前も思い出も 燃えていった 「走りなさい」と 背中を押された手 振り返った時には もう見えなかった 走って 走って 息がちぎれるほど 後ろで世界が 崩れていく音 守られていたのは あそこまでで その夜僕は 一人になった 朝になった頃 街は静かすぎて 泣き声だけが まだ残っていた 瓦礫の中から 見つけた焼けた布 母の匂いだけ 残っていた どうして僕だけ ここに立っているんだろう 連れて行かれた人の 続きを生きて 大人になっても 分からないまま 笑うことさえ 少し重たい 全部燃えて 何もかも消えて 帰る場所さえ 灰になった 守られるはずの 小さな命が 守るものもなく 残された 生きているのが 罰のようで それでも朝が 僕を起こした あの日 世界が終わって 僕は始まってしまった
钻石星尘 中国語version
¥500
タイトル『钻石星尘』 視聴『近日公開』 歌詞 末班车前的 站台冷风 白色的呼吸 松开又消融 没能说出口 那一句话 仍在口袋里 冰冷地沉默 钻石星尘 在闪耀的天空 坠落的泪水 也化作光影 告别之后 故事才开始 你照亮了 我心中的寒冬 钻石星尘 不褪色的梦 走到十字路口 并肩而行 对话的空白 夕阳渐渐下沉 连笑的方式 都曾模仿你 哪怕笨拙 也想留在你身旁 钻石星尘 飞舞的街道 紧握的双手 慢慢放开了 你说着「没关系」 微笑的声音 混进了 滑过脸颊的雪 钻石星尘 告别的颜色 即使有一天 春天来到 风景改变 闭上眼 仍会回到那天的站台 钻石星尘 在心中堆积 那一夜如同电视剧般 始终难忘
女神の手
¥500
タイトル『女神の手』 視聴『近日公開』 歌詞 部屋の隅で 丸めた願い事 読まずに捨てた 古い手帳 もう叶わない そんなふうに決めつけて 自分にだけ 厳しくしてた あの日あなたが 笑いながら言った 「まだ途中だよ」って 少し震えた 私の肩に そっと触れた その指先 女神の手 みたいだね 落ちた心を 拾い上げる ほどけた夢 結び直す 「大丈夫」って 形にしてくれる 女神の手 あなたの手 何度だって 握りしめたい 泣き虫な この世界で 私を選んでくれた ぬくもり 改札前で うつむいた朝には 小さく深呼吸 真似してみる 言えなかった 弱さや後悔さえ 握りこんで ポケットの中 すれ違う声 ざわめきの海で 名前呼ぶ音だけ まっすぐ届く 不思議なくらい 迷子だった 胸ほどけてく 女神の手 あなたの手 暗い未来を 照らし出してく 曲がった道 連れ出してく 「こっちだよ」って 笑ってくれる 女神の手 離さない 少し前を 歩く背中に 追いつくたび 触れるたび 新しい私になる 約束 もしもいつか 私のほうが 強くなれていたら 泣きそうな その横顔を 抱きしめて言うんだ 「今度は私が 支える番だよ」って 女神の手 つないだら ひとりぼっちが 思い出になる 凍えた日も 変わらないで 「ここにいるよ」と 確かめてくれる 女神の手 あなたごと 愛してもいい? 聞こえてるかな 鼓動よりも 近い場所で そっと絡めた指が 答えた
Eclipse
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タイトル『Eclipse』 視聴『近日公開』 歌詞 City lights are cutting through the night Heartbeat racing, can’t stop the fire Past and future melting into now I hear a voice, it’s calling out Turn my tears into glitter rain No more fear, I’ll break the chain Eclipse — when our shadows collide You and I, we’re burning bright Even darkness looks beautiful tonight ’Cause everyone’s someone’s sunrise Kicking off these crystal shoes, I run away Pain has taught me not to fade Don’t need fake smiles to hide my light I’ll shine the truth, I’ll be alright No fear, no limit, I’m breaking the chain Until my voice reaches your name Eclipse — when our hearts align You and I, we still believe in time Let this moment never die I’ll be your light, you’ll be my night Oh, oh, under the same eclipse We’re infinite in this kiss
サバイバル
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タイトル『サバイバル』 視聴『近日公開』 歌詞 目覚まし 鳴る前に 胸だけ うるさくて 昨日の傷を舐めてる暇 どこにも 残されてない 揺れる電車の窓 知らない顔の海 「大丈夫」なんて合図 誰もくれやしない 選べないカード 握りしめてる 折れそうな手で まだ サバイバル ここが境界線だ 倒れた回数だけ 牙が生える 飲み込まれそうな 弱さごと 喉の奥で 叫びに変えろ サバイバル 息をするたび試される 正解 探すほど 間違い 増えていく 悩む時間を笑う声が 耳元で こだまする でもな 悔しさだけは まだ捨てられなくて 泥まみれのスニーカーで 今日を蹴り上げる 負け犬みたいに 吠えた夜から もう逃げないって さ サバイバル ここが境界線だ 擦り切れた心でも まだ噛みつく 守りたいものが ひとつでも 拳握る理由になるなら サバイバル この痛みごと連れて行く もしも明日が 来なかったとしても 今日の俺を ちゃんと生ききりたい (oh) サバイバル ここが境界線だ 倒れた回数だけ 牙が生える 泣きながらでも 噛み締めて その一歩を 地面に刻め サバイバル 息をするたび試される (hey!) サバイバル まだ終わらせない今を
ツギハギファッション
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タイトル〔ツギハギファッション〕 視聴 『近日公開』 歌詞 ネオンの海でスニーカー鳴らす 破れた夢を履きこなして プリントTに滲む願い 見栄も不安もステッチしてる 鏡の奥に映る俺は 誰より自由に笑ってる ツギハギファッション 派手にいこう ルールなんて似合わない 赤いルージュは俺の代わりさ 光と影をコーディネート この俺を あがめなさい ヴィヴィアンのリング 指で回す 少し疲れた手のひらで 派手な言葉を並べてみても 本音はまだ隠してる 「大丈夫」って言いながら 心はちょっと揺れていた ツギハギファッション 夜に紛れ 痛みも俺の一部だろ 破れそうな夢をジャケットにして この街を歩いていく それが俺のリアルだ 誰かの真似じゃ似合わない この不完全こそが証 ひと針ずつ縫い合わせた日々が 俺というブランドになる ツギハギファッション 堂々といこう 涙もアクセに変えてやる 赤いネオンで夜を支配して 光と影をコーディネート この俺を あがめなさい ——もう隠さない これが俺
川の流れのように
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タイトル『川の流れのように』 視聴『近日公開』 歌詞 川の流れは止まらない 空の下でただ揺れる 石の上に夢が落ちて 流れる流れる 川のように 止まらず進む この心も どこへ向かう 誰も知らない 足音だけが響く道 水面に映る今日の顔 過ぎ去る景色 追いかけて 流れる流れる 川のように 迷わず進む この想いも 終わりの場所は 見えないまま 月明かりが道を照らし 風の歌が耳を撫でる この流れが教えてくれる 今を生きる意味を 流れる流れる 川のように 命の糸を繋ぎながら 未来を描く 答えはいらない
心の色彩
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タイトル『心の色彩』 視聴『近日公開』 歌詞 すれ違う気持ちの色が 胸の隙間へ滲んでく 抑えきれない この想いを 抱えたままで君を探す 遠い影を追いかけながら 静寂の中でかすかに触れた あの日の温もりが離れない 行き場のない夜の片隅で 言葉に慣れず 沈む願いを 2人でそっと繋ぎたかった 夜明けの光が滲んで揺れて 触れた心が震えだす 重ねた影は寄り添うようで それでもまだ少し遠くて 振れた鼓動が泣きそうになる 出会いと別れをいくつ超えても 形のない愛を探し続けた 迷い込んだこの迷路の奥で わずかな光を信じていた 溶け合うはずの二人の影は 振れた瞬間に消えてしまうから 遠回りばかりの昨日達が 胸の奥で痛みに変わる どうしてこんなに苦しいのに 君への思いは消せなくて 呼んでも届かない名前なのに まだこの心は求めてしまう…
羽ばたきたい
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タイトル『羽ばたきたい』 視聴『近日公開』 歌詞 青い空を見上げた 雲の形が変わった いつからだろう 夢を忘れた 風の声も 聞こえないまま 心の奥に隠した翼 まだ広げられるのかな 空を飛びたい 高く高く どこまでも続く青の中 怖くてもいい 羽ばたきたい 自由になれるその瞬間 夜の星が囁いた 「君の中に光がある」 暗闇さえも 味方に変えて 新しい道 見つけるんだ 空を飛びたい 強く強く 風の流れに身を任せて 涙を越えて 羽ばたきたい 夢が手招くその場所へ 何度倒れてもいい 何度迷ってもいい その度に強くなれるから 翼広げよう 今